ペーパーフラワー

保育園から、お部屋の飾りに使うので 紙花 を作って欲しいと頼まれました。
小学校のお楽しみ会とかで飾り付けに使ったアレです。懐かしい〜♪
次の月曜まででよかったのですが、懐かしさからついサクサクと作ってしまいました。
けっこう楽しいんですよね、アレ。
皆で作った花を持ち寄って、どんなステキなお部屋になるのか楽しみです♪
↓面白いものを発見!

メイクフラワー花子ちゃん
なんとペーパーフラワーをを作る機械!紙をセットしてレバーを動かすとキレイな屏風折りにしてくれるスグレモノ。
飾り付けなどに使う時はたくさん作るから、コレ便利ですね!
自由製作
娘の夏休みの宿題に『自由研究または自由製作』というのが
ありました。
夏休みの最初に娘に尋ねたところ、
研究や絵を描くことより何かを作りたい、と言います。
そこで、自由研究の参考書からみた工作で
『マーブリングうちわ』というのと、
この夏興味を持った手芸を形にしようと
『フェルトのマスコット』をいくつか作ることにしました。
『マーブリングうちわ』

水に浮かべた絵の具のマーブル模様を画用紙に写し取り、
その紙でうちわを作りました。
写真では分かりにくいですが、赤と青の絵の具を使い、
淡いマーブル模様がキレイにでているんですよ。
『フェルトのマスコット』


娘に何を作りたいか尋ねたところ、
お菓子や果物など食べ物をたくさん挙げられたので、
その中から形にしやすそうなものをいくつか選びました。
作りたい形に切り抜いたフェルト2枚の間に
キルト芯代わりのコットンパフを挟み、
周囲をブランケットステッチで縫い留めていきます。
型紙を作る時の補正やフェルトの切り出しなどは
私が手を貸しましたが、
いちごやリンゴの形は娘が絵を描き、
周囲のステッチも最初の1、2回を教えただけで
あとは全て娘が縫いました。
同じ色の小物が2個ずつ出来てしまったのは娘の好み。
1週間前までは1個だけだったマスコットを増やそうと、
今週も1日おきに1個ずつくらいのペースで取り組んだ娘。
最後の1個が出来上がったのは今日の夕方でした。
針や糸の扱いも多少は上手になったし、
小学2年生にしては上出来の方ではないでしょうか。
ありました。
夏休みの最初に娘に尋ねたところ、
研究や絵を描くことより何かを作りたい、と言います。
そこで、自由研究の参考書からみた工作で
『マーブリングうちわ』というのと、
この夏興味を持った手芸を形にしようと
『フェルトのマスコット』をいくつか作ることにしました。
『マーブリングうちわ』

水に浮かべた絵の具のマーブル模様を画用紙に写し取り、
その紙でうちわを作りました。
写真では分かりにくいですが、赤と青の絵の具を使い、
淡いマーブル模様がキレイにでているんですよ。
『フェルトのマスコット』


娘に何を作りたいか尋ねたところ、
お菓子や果物など食べ物をたくさん挙げられたので、
その中から形にしやすそうなものをいくつか選びました。
作りたい形に切り抜いたフェルト2枚の間に
キルト芯代わりのコットンパフを挟み、
周囲をブランケットステッチで縫い留めていきます。
型紙を作る時の補正やフェルトの切り出しなどは
私が手を貸しましたが、
いちごやリンゴの形は娘が絵を描き、
周囲のステッチも最初の1、2回を教えただけで
あとは全て娘が縫いました。
同じ色の小物が2個ずつ出来てしまったのは娘の好み。
1週間前までは1個だけだったマスコットを増やそうと、
今週も1日おきに1個ずつくらいのペースで取り組んだ娘。
最後の1個が出来上がったのは今日の夕方でした。
針や糸の扱いも多少は上手になったし、
小学2年生にしては上出来の方ではないでしょうか。
娘の習作

犬のマスコットを作って大好きな従姉にプレゼントしたい!
先週そう言いだした娘。
手持ちの端切れから好みの布を選ばせ、同型の犬のマスコットを2個作りました。
ちょうど手持ちの小物作りの本に手ごろな型が載っていたので写して型紙をつくり、布を裁断して周囲を縫い、表に返して綿を詰めて口を縫い閉じれば完成。
この手順を教えながら、娘には周囲を縫うところと綿を詰めるところをやってもらい、他は私が手を貸しました。
相変わらず不揃いで粗い縫い目ながら、それなりの形に出来上げることができました。
年上の従姉(小6と中2)からみれば拙い出来かもしれません。でも、自分で作った物をプレゼントできて、娘本人も満足のようでした。
テーマ : ハンドメイドと素敵な育児 - ジャンル : 育児
初めてのお裁縫

娘が裁縫をやってみたい と言いだしたので、簡単なステッチをしてみることにしました。
練習布のイメージで手持ちの白布に簡単な図案を描き、ストレートステッチで点線どおりに縫っていきます。
ただ縫ったら終わり じゃつまらないので、布を正方形に断っておいて、後で端の始末をしたらハンカチになるようにしました。娘にもそう伝えると、少しやる気が増したようです。
ここまでの用意。実は昨年の冬にやったことでした。いざ始めてみたら面倒だったのかどうしたのか、半分ほど縫ったところで続きに手を付けなくなり、そのまま今まで忘れ去られていたのです。
それが昨日急にまた「アレの続きがやりたい!」と言いだしたのでした。自分からやりたいと言ってくれたらこっちのもの。すぐに布を取り出して作業を始めたら、今回はとても集中してできました。
この日、1時間強の作業の末に全てのステッチを終えた娘。
図案の線の位置に裏から針を刺すのは意外と大変なようで、一針ずつ時間をかけてやっていました。それでも前回よりもずっと作業効率がよく、手早く丁寧に縫えていたように思います。
自分でもそれが実感できたのか、作業の終わり頃には「面白くなってきた」と言い、終えてからは「次はステップ2だね。何を縫うの?」と聞かれました。
娘に「裁縫って楽しいかも♪」と思ってもらえた事が一番嬉しいです。
アジアンノット

アジアンノットというのをご存じですか?
細い紐を使った飾り結びで、台湾や中国、韓国など
アジアで広まった伝統的な技法だそうです。
決まった型の結び方をいくつか組み合わせるだけで、
かわいい飾りが出来上がります。
久しぶりに作ってみたくなって、
小さな飾りづくりに挑戦してみました。

↑結びの間に招き猫の陶ビーズを通してあります。
テーマ : こんなの作りました♪ - ジャンル : 趣味・実用












